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読むだけで家計の悩みがスッキリするブログ - ギフトユアライフ浜松(FP相談)|住宅購入・保険の見直し・資産運用・老後の計画

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読むだけで家計の悩みが
スッキリするブログ

年賀状、ありがとうございます!

作成日:2021年01月07日(木)

こんにちは!

お金を活かすFP 鈴木幸子 です。

 

仕事始めに出社すると、お客様からの年賀状がいっぱい♬

 

 

お子様の成長、家族が増えた、新居に引っ越し、などなど

 

人生の節目にこれからも寄り添える仕事♬

 

すえながーーーく、ご縁をつなぐ仕事、理想の働き方☆

 

 

2021nennga

 

 

ふと、2021年の抱負を考えました!!!

 

 

プライベートでは

 

かっこいいママ、子どもたちの宇宙一の理解者でいる!

 

ビジネスでは

 

専門性の向上、同志との協働(官民一体、提携の拡充)

 

 

 

コロナ禍で家計にダメージがあっても頑張り続ける皆さん!

 

まだまだ多くの人に伝えるべきことがあります!

 

 

設立6年目、更なる飛躍を目指して一年を駆け抜けます☆

 

 

 

 

2021年 住宅ローン減税特例延長

作成日:2021年01月02日(土)

こんにちは!

お金を活かすFP 鈴木幸子です。

 

2020年、コロナ禍でありながらも、住宅購入のご相談は増加傾向。

コロナ禍だからこそ、慎重に購入プロセスを踏む方が増えたためだと思います。

 

1.将来の暮らしとお金のバランを見える化し、見通しを持つ。

同時にその変動要因、優先順位など、今後の判断基準を家族で明確にする。

 

2.国策である住宅購入支援の税制をフル活用して、

現代社会に適した購入方法を知り、効率的な資金計画を実行する。

 

 

弊社は、上記2つのポイントを抑えてコンサルティングを行っています。

 

 

国策は、社会情勢によって改正されていきます。

 

2021年度(令和3年度)税制改正大綱の内容が発表されました。

 

住宅ローン減税の控除期間13年の特例適用期間が延長されます。

 

契約期限について、

注文住宅は2021年9月まで、分譲住宅は2021年11月まで。

 

入居期限は、2022年12月(令和4年12月)まで。

 

直系尊属からの住宅資金贈与の非課税限度額1500万円についても

 

期限が延長され、2021年12月までの契約によって適応されます。

 

 

 

毎年のように国政による住宅購入支援は行われています。

 

国民の安定した暮らし、経済への刺激策、セカンドライフでの住居の確保

 

多くの国民、個人にとって一番高い買い物は住まいだと思います。

 

大きなお金が動くわけですから、最新の情報をキャッチしながら

時代に合った購入方法を実行していきたいものですね!

 

弊社では、最新の住宅購入支援策や、遠州地域の銀行情報をフル活用した

 

相談プランをご用意、年間50組以上のご家族へ提供しています。

 

 

ライフプラン&住宅資金相談パック 11,000円(2時間×3回)

 

○まずは、ライフプランと資金計画を立ててから建築会社を見に行きたい。

 

○住宅メーカーでFPを紹介されたけど、セカンドオピニオンをしておきたい。

 

○ライフプランは立てたけど、資金計画や銀行選びの相談をしたい。

 

 

など、ご要望に合った相談内容に対応しますので、有意義にお過ごし頂けます。

 

コロナ禍だからこそ、慎重に、後悔のない家づくりを楽しみたいですね!

 

お申込みお待ちしていますね!

 

 

 

 

 

あけましておめでとうございます!

作成日:2021年01月01日(金)

2021年元日

あけましておめでとうございます!

お金を活かすFP 鈴木幸子です。

 

昨年はコロナ禍により、みなさんの生活環境が変わり

今もなお、自粛せざるを得ない状況が続いていますね。

 

そんな中でも、今できること、に集中して過ごしたことで、

オンライン面談やオンラインセミナー、研修などにより、

今まで出逢わなかった方たちに情報を届けることができたのかな、と思っています。

 

今年もなお、リアルとオンラインをフル活用していきたいと思っています!

 

今年の仕事始めは1月4日を予定しています。

もしご相談等をご依頼の際には、遠慮なくご連絡ください。

 

それでは、2021年も引き続き、よろしくお願い致します☆

 

 

住宅ローン、銀行選びのポイントは?

作成日:2020年12月16日(水)

こんにちは!

お金を活かすFP 鈴木幸子です。

住宅購入を検討する際の心配事は主に2つ。

 

1つ目は、家族の将来の暮らしとお金のバランス、見通しについて。

 

2つ目は、効率的な住宅購入方法について。

 

今回はこの2つ目、

 

住宅購入方法の中でも皆さんの関心が高い、銀行選びについてご案内します。

あくまで浜松に住むFP鈴木の経験値を基にした見解ですので、

 

最終的な決断の責任は個々に委ねられていることをご了承くださいね!

 

ズバリ!

銀行選びのポイントは、団体信用保険の内容を検討すること。

 

民間銀行が貸し出す住宅ローンは、債務者が返済不能となった際に

ローン残高を回収できるような仕組みを貸し付けの際に組み込んでいます。

 

その一つが、団体信用保険です。

これは、債務者が死亡や病気・障害・介護など、収入が得られなくなった際に

ある一定の条件をもとに、保険金が支払われローンが完済される保険です。

 

つまり、ローンが払えなくなっても、家を追い出されずに済む、ということ!

 

なんて安心の保障なのでしょう!

この団体信用保険のラインナップが、近年増えてきているのです。

 

その背景としては、マイナス金利が続く中、金利競争は僅差となっている。

 

例えば4000万円を35年間、A銀行0.6%、B銀行0.7%で借りる場合

 

毎月の返済額の差は、約1800円です。。ランチ2回分?

 

そうはいっても、同じ条件だったら、金利が低いほうを選びますよね?

 

でも!!

 

例えば、B銀行には「がんと診断されたローン完済」

という保障がついていたとしたらいかがですか??

 

民間の保険会社の商品で、

「がんと診断された4000万円もらえる保険」ってありますか?

 

あっても保険料が高そうですよね💦

必ずしもこの保障が必要、ということを言っているわけではありません。

 

上記の例に限らず、

すべての病気・けがで1年や2年以上働けなければローン完済。

 

三大疾病や八大疾病などで所定の状態になったら・・などなど。

 

もちろん健康状態の質問があったり、細かい条件はあります。

 

5-6年前から一気に増えて、ラインナップは豊富です!

 

金利の高低だけでなく、保障内容という観点でローンを選ぶ時代が来ています。

 

住宅ローンにはもう一つ、

 

失業や収入減少によるローン返済不能に対して、保証人のような役割として

 

保証会社というところとも契約をして、一括や金利に上乗せしてお金を払っています。

 

同じ「ほしょう」ですが、内容が全然違いますので、間違えませんように!

 

基準金利・保証料・団体信用保険、この3要素をおさて、総合的な検討が必要ですね!

 

弊社では、浜松から掛川までの住宅購入をご検討の方に、

地元ならではのタイムリーな銀行情報を元にローン選びのお手伝いを行っています。

 

今まで200世帯ほどのご相談を頂く中で得た、実務的視点によるアドバイス。

 

ご希望の方は、お問合せホームよりご連絡くださいね!!

奨学生入試エントリーが始まっています

作成日:2020年11月25日(水)

こんにちは!

お金を活かすFP鈴木幸子です。

 

コロナ禍でも、社会生活は止まっていられません。

 

我が家でも、いよいよ大学入試が始まりました!

 

祖父母からの学資保険満期金には感謝しかありません。

既に他界している娘の祖母の孫への想いが詰まったお金です^^

 

 

以前のブログで、奨学金をもらって進学する選択肢をお知らせしていますが、

 

我が家でも実践してみようと、子どもの意向含め、様々な検討の結果

 

まずは、奨学生入試にエントリーすることにしました!

 

 

 

もちろん大学によって様々な受験条件があります。

 

入試の種類もいっぱいあって、複雑化しており、

 

大学ごとの学生獲得戦略が垣間見えたりもします^^

 

 

 

一番大切なのは、とにかく本気で、子どもと向き合い話し合うこと。

 

地方自治体では、大学進学=一人暮らし、家を出る子が大半。

 

親の生きる力が試される、価値観教育ができる、またとないチャンスです!

 

 

私は、子どもにとって「宇宙一の理解者」でありたいと努めてきました。

 

大切に育てた娘が、どんな大学環境で学び成長するのか?

 

本人が求めているものは?大切にしていきたい価値観は?

 

長くてあと4か月、一日を大切に、物心共に支援していこうと思っています。

 

 

今回のブログは、決意表明のようになってしまいましたね(笑)

 

 

 

 

 

関連団体

日本FP協会 生命保険文化センター 相続診断協会